ウイダーというと、栄養補助のゼリータイプを想像する人が多いでしょう。
スポーツ時にはもちろん、仕事の合間や朝食代わりなどにも便利です。
というように、現在ではウイダーと言えばウイダーインゼリーというイメージが強いですが、かつてはウイダーは缶入りのスポーツドリンクとして発売されていました。
プロテイン入りやビタミン入りなどが発売されており、色々なケースに合わせて飲むことが出来るようになっていました。
デザイン自体は、現在のウイダーインゼリーとあまり変わらず、銀色のパッケージに黒色のロゴデザインとなっていました。
ゼリータイプのさきがけでもあり、栄養補助食品の先駆者でもあるのです。